ヘアエクステの付け方の種類

ヘアエクステは、メッシュヘアにしたり、部分的にボリュームを増やしたり、長さを出したりと様々な髪のおしゃれが楽しめるアイテムです。

口コミ人気を集め、近年では通販サイトでもエクステが販売されており、誰でも気軽に楽しめるようになりました。エクステの取り付け方法には様々な種類がありますが、それぞれに特徴の違いが見られます。目的やライフスタイル、髪質などに合わせて適切な方法を選びましょう。

編み込み

編み込みは最も一般的に行われている方法で、三つ編みと四つ編みの二種類の方法に大きく分けられます。毛束量の調整やカラーのブレンドが可能です。ゴムで縛ってしっかりと取り付けているため、持ちがよく外れにくいのが特徴で、四つ編みは三つ編みよりもさらに強度があります。自分で簡単に取り外す事ができますが、毛束が絡んでしまう場合があるので注意が必要です。また、シャンプーなどで濡れてしまうと、取り付け部分に雑菌が増殖し、痒みや臭いの原因となります。当サイトで販売しているオリジナルエクステなら、取り付け部分にシャンプーやトリートメントが残らないので非常に衛生的です。

超音波

専用の接着剤が加工されたエクステの先端部分を、超音波を利用して溶かしながら地毛に取り付ける方法です。地毛とエクステの装着部分は一体化して目立ちにくく、自然な仕上がりになります。地毛と同じように、違和感なくシャンプーやブラッシングができる事も特徴です。しかし、施術が難しいため導入店が少ない、取り外す際は専用の薬液が必要となるため時間とコストが掛かる、脱毛リスクが高いなど様々なデメリットがあります。当サイトのオリジナルエクステなら、特別な技術も必要なく、3秒程度で簡単に取り外すことができます。

金属チップ

金属のチップにエクステと地毛を通し、ペンチでチップを潰す事で地毛の根元に固定する方法です。取り付けは難しくなく、自分で取り付ける事も可能です。費用がリーズナブルで時間も短く済み、取り外しも簡単にできます、しかし、金属チップが頭皮に接触して痛みや違和感がある場合もあります。また、非常に外れやすく、1本1本が細いのでボリュームを出すのに多くの本数を取り付けなくてはいけません。オリジナルエクステは、エクステ自体の毛量を改良し、従来より多くの毛量を実現しています。

シールエクステ

シールエクステは、薄いバンドで髪とエクステをつなぎます。接続部分が非常に薄く平面なので、ボコボコしません。また、乾きやすく短時間で施術できる、装着感がなく付けた部分も目立たないというメリットがあります。しかし、接続部分は熱に弱く外れやすいので、ドライヤーで乾かすときに注意が必要となります。当サイトのオリジナルヘアエクステは、厚さ1センチと非常に薄く、ボコボコしません。また、上手に取り外せば再使用も可能です。

当サイトでは、一般的なエクステの取り付け方法とは違った、オリジナルエクステを通販サイトで販売しています。美容師が考案したオリジナルエクステになっており、付け外しが簡単で特別な技術がいらないので、気軽にセルフエクステが楽しめます。チップエクステの二倍の毛量があり、自然に仕上がります。セルフで簡単に取り外しできるエクステをお探しの方は、是非お試しください。


↓